2008年06月05日

ボギータワー 6.5

せっかく作ったボギータワー

ボギたんから登ってくれないかなぁと思っていたところ

下から二段まで自分から登ってくれました。

ばんざーい!

そして、男おんなの娘に遊ばれてご機嫌です。

ボギータワー5 (6)s.jpg

ボギータワー5 (5)s.jpg



その数日後、

上から二段目にボギたんを乗せたら

自ら最上段に上がってくれました。

ボギータワー6 (1)s.jpg

ボギータワー5 (1)s.jpg


いいぞいいぞ!

今度は最初から自分で最上段に上がって欲しいんだけどなぁ。


ニックネーム kitamin at 21:19| Comment(6) | ボギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わぁーーーいわーい(嬉しい顔)ボギたんやぁーボギたんやぁーーー黒ハート
ホンマ男前やなぁーーーわーい(嬉しい顔)猫(笑)
凄い、凄いこのキャットタワーパパが作ったん?凄ぉーーーーーーい顔(笑)この夏ボギたんこれで遊んで家出せえへんといてぇなぁーーーーふらふら
Posted by なな at 2008年06月05日 22:28
最上階のボギたん・・・ライオンキングみ
たいじゃないですかぁ〜
やっぱり野性味がある顔付きは違いますね

ビビ君の顔とボギたんの顔を並べたら
緊張感のないデレレレとしたビビ君の顔が
歴然としますよね

ボギたん、すっかり色が濃くなってきたけ
ど、猫は歳を重ねると毛の色が濃くなる傾向
がありますが、ボギたんの場合はカメレオン
現象かも・・・
冬になると白っぽくなり、暖かくなると黒
っぽくなる・・・さすが北の大地の自然児
ですわ〜
Posted by 雪猫 at 2008年06月06日 13:09
ボギたん、羨ましいぞう〜〜〜。

へええ〜〜雪ねえ、猫って年をとったら毛の色が濃くなるんですか?

うちは三毛と黒白だったので全然変わらなかった。知らなかった。

話は全然変わりますが、前にkitaminさんと洞爺湖のウィンザーホテルのフレンチレストランの話をしましたが、ラジオで上沼恵美子さんがご主人とプライベートで訪れて本当に美味しかったと褒めてましたよ。

食べ物やサービスにうるさい主婦感覚の上沼さん、生きてて幸せに感じる食事だったと。高くても十分価値があったそうです。

いいなあ〜〜〜絶景と美味しい食事とサービス!!!
Posted by このみん at 2008年06月06日 13:27
ななさんへ

このボギータワーで
家出がなくなるといいんだけど

一日の殆どは外で過ごしてるね。

だけど、朝帰りの回数は格段に減っている。
ボギたん自体
去年のプチ家出に懲りてるのかもしれない。
Posted by kitamin at 2008年06月06日 22:09
雪猫さんへ

ビビくんの顔を改めてみたら
目が大きくて
猫社会のジャニーズ?
(体は別として)

その点ボギたんは
どちらかというと
目がやや釣り上っているね。
ここいらの山中で
獲物を狙っているからかもしれない。
一緒に散歩しているときでも
草陰で物音がすると
咄嗟に身構えてもいるし。

ボギたんの毛
言われれば
冬は少し色が薄くなっているようにも見える。
Posted by kitamin at 2008年06月06日 22:21
このみんさんへ

ボギたんは
色んな血統が混ざっているから
年とともに毛色が変わってきているのかもしれない。

ウィンザーホテルのレストラン
「ミシェル・ブラス トーヤ ジャポン」ですね。

フランスからオーナーシェフが来たときの料理は
3万円とも4万円とも言われているから
ボクのような貧民には縁がないですね。

でも、冥土の土産として
一度は食べてみたい。
Posted by kitamin at 2008年06月06日 22:35