2008年01月23日

エラゴンの作者の手紙

昨夕、「エラゴン」の作者から

バカ息子宛のエアーメールが届きました。

クリストファー 封筒069s.jpg

息子は大喜びです。

話を聞くと

学校の英語の授業で

好きな外国の作家へ手紙を書いてみよう というのがあり

息子は迷わず クリストファー パオリーニに手紙を書いたわけで

まさか返事が来るとは思っていなかったらしい。

息子の承諾を得たので

手紙を掲載します。

甥のお嫁さんは、この訳はおちゃのこさいさいだと思うので

後日メールで訳したものが届くと思います。

クリストファー2077s.jpg

クリストファー3078s.jpg

ニックネーム kitamin at 22:56| Comment(8) | エトセトラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マジでぇーーーーーわーい(嬉しい顔)すっごーーーーーーーーーい黒ハートそうだよーーー返事がくるなんて、凄いでぇーーーー顔(笑)
Posted by なな at 2008年01月24日 14:37
本当に凄い!!(〃∇〃)
いいなあハートたち(複数ハート)
結構欲しいですムード
Posted by モモ☆ at 2008年01月24日 22:38
すげぇええ!

クリストファーなんてファン思いな人なんだ。

しかしクリストファーさんにはどうやって送ったんだろ?

出版社でも通したのかな?


それと、手紙見ようとしたら真っ白な画面しか出てこないのは私だけですか?
Posted by ナビ at 2008年01月25日 21:01
ななさんへ

クラスの大方は
ハリー・ポッターや
ダレンシャンの作家に手紙を書いてたらしい。

息子は返事の来る確立が高かったかもしれません。
Posted by kitamin at 2008年01月27日 20:51
モモ☆さんへ

クリストファーさん
次作を執筆中で
タイトルはまだ決まっていないようです。

一時3部柵で終わるとのことだったようですが
噂によれば
4部産になるとの情報も・・・
Posted by kitamin at 2008年01月27日 20:53
ナビさんへ

学校の英語の先生が
手紙を受け付けてくれる窓口を知っていたらしいです。

ここに掲載した手紙
ノートPCで見ると自我つぶれているようなので
掲載し直して見ます。
Posted by kitamin at 2008年01月27日 20:55
おお〜すごいですね(*^_^*)
高校生の時、寮の同室のバレー部の子が
当時アメリカの男子バレーで活躍していた
大好きな選手にファンレターを書いたら
返事が来たんですよ〜。
部屋でみんなで大騒ぎしたのを思い出しました(*^_^*)
Posted by ちびえみ。 at 2008年01月28日 00:57
ちびえみさんへ

こういうときの感激って
なかなかないことだから
当の本人の嬉しさは相当な物ですよね。

そうそう、ちびえみさん「ダレン・シャン」読んでたんですよね。
息子は「エラゴン」もオススメと言っていました。
Posted by kitamin at 2008年01月28日 22:39