2008年01月20日

そば いし豆

真狩の水汲みで体が冷え切っていたので

妻と温かいものが食べたいということになり

前から気になっていたそば屋へ入りました。

いし豆 (6)s.jpg

店名の「いし豆」は、石臼でまめに挽くことからついたそうな。

米沢のミントパパさんのような批評ができないので

いし豆」の特徴を書いた文を読んでください。

いし豆 (5)s.jpg

お品書きをみたら、結構なお値段。

いし豆s.jpg

いし豆 (1)s.jpg

かしわそばを注文。

いし豆 (2)s.jpg

ボク五目そばです。

いし豆 (3)s.jpg

麺をよく見ると少し緑がかったようにも見えました。

いし豆 (4)s.jpg

そばを口の中に入れたら

今までに経験したことのない舌と歯ざわり

しかも、絶妙なコシがあり、ボリームも満点です。

ツユはとても深みのある味で美味しく

そば湯を入れて飲み干してしまいました。

北海道の真狩村近くを通ったら

是非寄ってみてください。

お薦めです。

ニックネーム kitamin at 21:53| Comment(2) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名水とうふ

真狩の水」組み場の横に豆腐店があり

ここは、豆腐のほかに名水を使った商品が沢山つくっています。

名水豆腐屋 (1)s.jpg

それに、試食はこれでもかっ!と言うくらい沢山

名水豆腐屋 (2)s.jpg

名水豆腐屋 (3)s.jpg

試食も楽しみの一つです。

そして今日買ってきたのは

名水豆腐屋 (4)s.jpg

名水豆腐屋 (5)s.jpg

名水豆腐屋 (6)s.jpg
(抹茶おからドーナッツ)

名水豆腐屋 (7)s.jpg
(おからドーナッツ)
名水豆腐屋s.jpg
(かぼちゃドーナッツ)

見栄えは良くないけど、とても美味しいんです。


今日初めて買ったのはこの豆腐

すごい豆腐s.jpg

何がすごいのかまだ食べてないので分かりません。
ニックネーム kitamin at 21:35| Comment(6) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真狩の水 1.20

わが家では町の水道水がまずいので

真狩の水」を飲んでいます。

今日はその「真狩の水」を汲みに行きました。

家を出るとき、−6℃だったので

内陸で標高の高い真狩

−10℃以下になっているだろうと覚悟していったら

−7℃で日が照っていたため意外に寒くありませんでした。

真狩の水 1.20 (2)s.jpg

真夏は、行列が出来る水汲み場も

真冬はさすがにすいています。

真狩の水 1.20s.jpg

今日汲んだ水は230リットル

これで約二ヶ月間持ちます。

帰り際、足元を見ると水滴がついています。

真狩の水 1.20 (3)s.jpg

拭こうとしたらとれません。

跳ねた水が瞬時に凍ってくっ付いていたんですね。
ニックネーム kitamin at 21:18| Comment(4) | 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする